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<図書>
冷戦の終焉とヨーロッパ
レイセン ノ シュウエン ト ヨーロッパ

責任表示 日本国際政治学会編
シリーズ 国際政治 ; 157号
データ種別 図書
出版情報 国立 : 日本国際政治学会
東京 : 有斐閣 (発売) , 2009.9
本文言語 日本語
大きさ 197, 18p : 挿図 ; 21cm
目次 序章 冷戦の終焉とヨーロッパ
ソ連による弱さの自覚と対外政策の転換—INF交渉の再検討
緊張緩和(デタント)とヨーロッパ
一九七〇年代及び一九八〇年代におけるフランスの「抑止、防衛、デタント」政策
バールの構想と分断克服への道—ブラントの東方政策の立役者と冷戦の終焉
東ドイツ体制批判運動再考—「六八年」と「八九年」の関係を中心に
ヨーロッパ連合構想と「新しいヤルタ」—七〇年代以降の「自立的ヨーロッパ」模索の中の冷戦終焉ビジョン
冷戦の終焉とオーストリアの中立
欧州冷戦終焉とスペインの外交政策の変遷—米西関係を中心に
CSCEを通じた人権問題の争点化—ソ連反体制派とアメリカ議会の接点
英国CSCE政策とヨーロッパ・デタント—西方政策としての東方政策〔ほか〕
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所蔵情報



中央図 4C_1‐135 [法] Jj 55/K/9 2009
015112009012673

書誌詳細

別書名 裏表紙タイトル:The origins of the end of the Cold War in Europe
著者標目 日本国際政治学会 <ニホン コクサイ セイジ ガッカイ>
書誌ID 1001407158
ISBN 9784641299085
NCID BA91827644
巻冊次 ISBN:9784641299085 ; PRICE:2000円+税
登録日 2009.11.24
更新日 2009.11.24

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