<図書>
「使い捨てられる若者たち」は格差社会の象徴か : 低賃金で働き続ける若者たちの学力と構造
ツカイステラレル ワカモノ タチ ワ カクサ シャカイ ノ ショウチョウ カ : テイチンギン デ ハタラキツズケル ワカモノ タチ ノ ガクリョク ト コウゾウ
| 責任表示 | 原清治, 山内乾史著 |
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| データ種別 | 図書 |
| 出版情報 | 京都 : ミネルヴァ書房 , 2009.5 |
| 本文言語 | 日本語 |
| 大きさ | vi, 226, 19p : 挿図 ; 19cm |
| 概要 | ニート、フリーター、ワーキングプア...誰が、なぜ、そうなってしまうのか。本書では、企業側、採用側から若年就労の問題を扱うのではなく、求職者側からこの問題に切り込む。 |
| 目次 | 第1部 格差社会における教育の読み方(日本にはどのくらいフリーターやニートがいるのか なぜフリーターやニートは「使い捨てられる」のか 学力問題と「使い捨てられる若者たち」との関係 1960年代生まれは偉かったのか—共通一次試験とパンク・ロック 学力と教育 海外にもいる「使い捨てられる若者たち」 「使い捨てられる若者たち」は格差社会の象徴か) 第2部 格差社会における教育の行方(日本版「使い捨てられる若者たち」 イギリスにおける若年就労) |
所蔵情報
| 状態 | 巻次 | 所蔵場所 | 請求記号 | 刷年 | 文庫名称 | 資料番号 | コメント | 予約・取寄 | 複写申込 | 自動書庫 |
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中央図 4A | 371.3/H 31 | 2009 |
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003112009008582 |
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書誌詳細
| 別書名 | 異なりアクセスタイトル:使い捨てられる若者たちは格差社会の象徴か : 低賃金で働き続ける若者たちの学力と構造 異なりアクセスタイトル:学力論争とはなんだったのか |
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| 一般注記 | 「学力論争とはなんだったのか」(ミネルヴァ書房、2005年)の続編 主要文献リスト: 巻末p6-19 おすすめの重要文献短評: 巻末p1-5 |
| 著者標目 | 原, 清治 <ハラ, キヨハル> 山内, 乾史(1963-) <ヤマノウチ, ケンシ> |
| 件 名 | BSH:教育と社会 BSH:社会階層 NDLSH:学力 NDLSH:青年 -- 雇用 -- 日本 全ての件名で検索 |
| 分 類 | NDC8:371.3 NDC9:371.3 |
| 書誌ID | 1001388706 |
| ISBN | 9784623054626 |
| NCID | BA89949558 |
| 巻冊次 | ISBN:9784623054626 ; PRICE:1800円+税 |
| 登録日 | 2009.11.02 |
| 更新日 | 2009.11.02 |
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