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<図書>
「脳科学」の壁 : 脳機能イメージングで何が分かったのか
ノウカガク ノ カベ : ノウキノウ イメージング デ ナニ ガ ワカッタ ノカ

責任表示 榊原洋一 [著]
シリーズ 講談社+α新書 ; 28-4B
データ種別 図書
出版情報 東京 : 講談社 , 2009.1
本文言語 日本語
大きさ 190p : 挿図 ; 18cm
概要 脳科学の最難関「自己意識」の謎に多くのノーベル賞受賞者も挑戦してきたが...。音読や単純な計算ではなく、会話と散歩が脳を活性化。
目次 第1章 ヒトは「脳」から離れられない(なぜ、という問い
因果関係を知る乳児 ほか)
第2章 脳科学氾濫の系譜(デカルト
ガルの骨相学 ほか)
第3章 前頭葉ブーム(前頭葉ブームの火付け役
音読、計算と前頭葉機能 ほか)
第4章 脳科学の到達点と限界(脳機能イメージング法に内在する問題点
血流が増えることの意味は? ほか)
第5章 脳機能イメージングで何が分かるか(研究成果の誇大表示の背景
臨床医学と脳機能イメージング ほか)

所蔵情報



芸工 研究室 491/Sa31 2009
013112008025118

書誌詳細

別書名 異なりアクセスタイトル:脳科学の壁 : 脳機能イメージングで何が分かったのか
著者標目 榊原, 洋一 <サカキハラ, ヨウイチ>
件 名 BSH:
分 類 NDC8:491.371
NDC9:491.371
書誌ID 1001362017
ISBN 9784062725507
NCID BA8884612X
巻冊次 ISBN:9784062725507 ; PRICE:838円+税
登録日 2009.09.18
更新日 2024.12.24