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<図書>
名護屋城跡
ナゴヤジョウアト

責任表示 高瀬哲郎著
シリーズ 日本の遺跡 / 菊池徹夫, 坂井秀弥企画・監修 ; 26
データ種別 図書
出版情報 東京 : 同成社 , 2008.4
本文言語 日本語
大きさ iii, 194p, 図版 [4] p : 挿図, 地図 ; 20cm
概要 名護屋城跡、佐賀県唐津市の東松浦半島先端部に位置し、1955年に国の特別史跡となる。文禄・慶長の役における軍事拠点として築城され、周辺一帯には全国から参集した諸大名の陣屋跡が多数存在する。天守閣や石垣などの整備が進むなか、広大な史跡内では現在も発掘調査が進められ、城の大改造跡や秀吉の生活空間の発見など新たな成果を上げている。
目次 1 名護屋城の概要
2 発掘調査からみた名護屋城
3 秀吉の居館—山里丸
4 名護屋城下のありよう
5 大名ごとにみる陣屋の諸相
6 特別史跡「名護屋城跡並びに陣跡」の保存整備
7 豊臣秀吉渡海への道のり

所蔵情報



比文 基層構造 共通 210.025/Ki 24 2008
058112008013373

書誌詳細

別書名 その他のタイトル:名護屋城跡 : 文禄・慶長の役の軍事拠点
異なりアクセスタイトル:名護屋城跡
一般注記 その他のタイトルはジャケットによる
参考文献: p191-192
著者標目 高瀬, 哲郎 <タカセ, テツロウ>
件 名 BSH:名護屋城
分 類 NDC8:210.2
NDC9:210.49
書誌ID 1001350203
ISBN 9784886214331
NCID BA85698081
巻冊次 ISBN:9784886214331 ; PRICE:1800円+税
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18