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<図書>
リスク危機管理 : その体系的マネジメントの考え方
リスク キキ カンリ : ソノ タイケイテキ マネジメント ノ カンガエカタ

責任表示 宮林正恭著
データ種別 図書
出版情報 東京 : 丸善 , 2008.9
本文言語 日本語
大きさ vi, 210p : 挿図 ; 21cm
概要 リスク管理と危機(クライシス)管理は、長い間独立した発展を遂げてきたが、近年は重なり合う部分が多くなってきている。「リスク危機管理」とは、「リスクと危機を統合的に取り扱い、体系的にマネジメントすることによって、危機の発生を減らし、危機による被害をできるだけ減少させることを目指す一連の行動」である。本書では、その考え方、体系的なマネジメントの流れ、具体的な手法、人間および社会との関わりなど、「リスク...機管理」を意識して行うための基礎知識を解説する。続きを見る
目次 1 リスク危機管理を“意識”して行うことが必要な時代の出現
2 リスク危機管理の基本的性質
3 リスク危機管理の方法論総論
4 リスク段階のリスク危機管理
5 危機(クライシス)段階のリスク危機管理
6 危機発生とその終了後のリスク危機管理
7 リスク危機管理活動の統括マネジメントと総括的留意事項
8 リスク危機管理の手法
9 組織のリスク危機管理
10 リスク危機管理と人間および健全な社会

所蔵情報



中央図 4A 369.3/Mi 71 2008
003112008018846

書誌詳細

一般注記 参考文献: p[203]-206
著者標目 宮林, 正恭 <ミヤバヤシ, マサヤス>
件 名 BSH:危機管理
分 類 NDC8:369.3
NDC9:369.3
書誌ID 1001343617
ISBN 9784621080153
NCID BA87290377
巻冊次 ISBN:9784621080153 ; PRICE:2300円+税
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18

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