このページのリンク

引用にはこちらのURLをご利用ください

利用統計

  • このページへのアクセス:31回

  • 貸出数:1回
    (1年以内の貸出数:0回)

<図書>
戦中戦後少女の日記 : 家庭や学校に昭和のよさがあった頃
センチュウ センゴ ショウジョ ノ ニッキ : カテイ ヤ ガッコウ ニ ショウワ ノ ヨサ ガ アッタ コロ

責任表示 品川洋子著
データ種別 図書
出版情報 [東京] : [中央公論事業出版] , 2008.7
本文言語 日本語
大きさ 328p ; 22cm
概要 戦中から戦後にかけて、大きく揺れ動いていた時代—不幸な時代ながら、そこには、明るく前向きでひたむきな日々、家庭や学校との熱い絆があり、古くから大切にされてきた親愛、真摯、礼節などが色濃く残っていた—昭和の激動の中、ひとりの少女が書き続けた日記の物語る、もうひとつの戦中戦後史。
目次 序 日記を書いて
第1部 東京での戦時下の日記から(日記の書き始め
昭和十七年の日記
昭和十八年の日記
昭和十九年の日記)
第2部 福岡県での戦後の日記から(戦後の変化
新学制一期の大学)
おわりに ふるさとを抱く

所蔵情報



中央図 自動書庫 教育/03B/522 2008
007112008502342

書誌詳細

一般注記 製作・販売: 中央公論事業出版
著者標目 品川, 洋子(1931-) <シナガワ, ヒロコ>
件 名 BSH:品川/洋子
分 類 NDC8:289.1
NDC9:289.1
書誌ID 1001342133
ISBN 9784895143110
NCID BA86848634
巻冊次 ISBN:9784895143110 ; PRICE:2000円
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18