このページのリンク

引用にはこちらのURLをご利用ください

利用統計

  • このページへのアクセス:27回

  • 貸出数:1回
    (1年以内の貸出数:0回)

<図書>
中央大学考古学研究会創設40周年記念論文集
チュウオウ ダイガク コウコガク ケンキュウカイ ソウセツ 40シュウネン キネン ロンブンシュウ

責任表示 「白門考古論叢II」編集委員会, 中央大学考古学研究会編
シリーズ 白門考古論叢 ; 2
データ種別 図書
出版情報 [八王子] : 中央考古会 : 中央大学考古学研究会 , 2008.11
本文言語 日本語
大きさ iv, 353p : 挿図 ; 26cm + CD-ROM1枚
目次 日本列島における初期定住化遺構の年代測定研究 / 小林謙一著
石皿と臼 : 堅果類の粉化・搗砕・磨り潰し具の問題 / 田村博著
縄文時代中期の墓域について : 練馬区八ヶ谷戸遺跡の場合 / 伊庭彰一著
縄文時代のマメ利用に関する予察 / 中山誠二著
福島県における人面付土版について / 山元出著
上円下方墳の名称と築造企画 / 池上悟著
東国国府の景観と道路網 / 江口桂著
砥礪考2 : 古墳出土砥石集成 / 川田壽文著
古代武蔵国における河川交通について / 井上尚明著
古代越後国における大戸窯産須恵器の分布 : リング状凸帯付長頸瓶を中心に / 関根章義著
須恵器窯専用焼台に関する考察 : 北陸の貯蔵具専用焼台の導入と展開、系譜を中心として / 望月精司著
中世鎌倉の都市性 / 宗臺秀明著
中世筑波山麓地域における瓦質火鉢の様相 / 森田義史著
中世後期における防長型瓦質土器の流通 / 永田悠記著
「縄紋博士」山内清男の仕事 / 大村裕著
金・東夏代の食器様式と地域性 : ロシア沿海地方の中世城郭出土資料を中心として / 中澤寛将著
千葉県の出土文字資料とその後 / 谷旬著
中央大学考古学研究会の今昔 / 尾村幸子, 斎藤晴香著
続きを見る

所蔵情報



中央図 2C_115‐124 [文/考古] 考古学/03/330 2008
005112009000345

書誌詳細

内容注記 日本列島における初期定住化遺構の年代測定研究 / 小林謙一著
石皿と臼 : 堅果類の粉化・搗砕・磨り潰し具の問題 / 田村博著
縄文時代中期の墓域について : 練馬区八ヶ谷戸遺跡の場合 / 伊庭彰一著
縄文時代のマメ利用に関する予察 / 中山誠二著
福島県における人面付土版について / 山元出著
上円下方墳の名称と築造企画 / 池上悟著
東国国府の景観と道路網 / 江口桂著
砥礪考2 : 古墳出土砥石集成 / 川田壽文著
古代武蔵国における河川交通について / 井上尚明著
古代越後国における大戸窯産須恵器の分布 : リング状凸帯付長頸瓶を中心に / 関根章義著
須恵器窯専用焼台に関する考察 : 北陸の貯蔵具専用焼台の導入と展開、系譜を中心として / 望月精司著
中世鎌倉の都市性 / 宗臺秀明著
中世筑波山麓地域における瓦質火鉢の様相 / 森田義史著
中世後期における防長型瓦質土器の流通 / 永田悠記著
「縄紋博士」山内清男の仕事 / 大村裕著
金・東夏代の食器様式と地域性 : ロシア沿海地方の中世城郭出土資料を中心として / 中澤寛将著
千葉県の出土文字資料とその後 / 谷旬著
中央大学考古学研究会の今昔 / 尾村幸子, 斎藤晴香著
一般注記 付属資料(CD-ROM): 「千葉県の出土文字、その後」(図版・表データ) / 谷旬[著]
引用・参考文献あり
著者標目 「白門考古論叢II」編集委員会 <ハクモン コウコ ロンソウ 2 ヘンシュウ イインカイ>
中央大学考古学研究会 <チュウオウ ダイガク コウコガク ケンキュウカイ>
分 類 NDC9:210.025
書誌ID 1001340290
NCID BA88381547
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18