<図書>
冤罪弁護士
エンザイ ベンゴシ
責任表示 | 今村核著 |
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データ種別 | 図書 |
出版情報 | 東京 : 旬報社 , 2008.1 |
本文言語 | 日本語 |
大きさ | 237p : 挿図 ; 19cm |
概要 | 日本の刑事裁判の有罪率が九九.九%を超えることはあまり知られていない。現役弁護士が冤罪の「カラクリ」に迫る。自身がひとりの弁護士としてかかわって来た「身近な冤罪事件」を取り上げた。 |
目次 | 第1部 冤罪の現場(地下鉄半蔵門線で間違えられた男 「浅草四号」事件 奇妙な同級生の事件 「起訴前弁護活動」の一事例 寿司店の放火事件と虚偽自白 外国人風の男 痴漢に間違われた予備校生 はめられた男) 第2部 なぜ冤罪がうまれるのか—日本の刑事手続(捜査 公訴の提起 公判手続 証拠 第一審判決 控訴審 上告審 再審制度 改正刑事訴訟法)続きを見る |
所蔵情報
状態 | 巻次 | 所蔵場所 | 請求記号 | 刷年 | 文庫名称 | 資料番号 | コメント | 予約・取寄 | 複写申込 | 自動書庫 |
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中央図 4A | 327.6/I 44 | 2008 |
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010112016007195 |
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法科院(Law School) | Sj 10/I/24 | 2008 |
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015112007026377 |
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