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<図書>
イラク危機はなぜ防げなかったのか : 国連外交の六百日
イラク キキ ワ ナゼ フセゲナカッタ ノカ : コクレン ガイコウ ノ ロッピャクニチ

責任表示 川端清隆著
データ種別 図書
出版情報 東京 : 岩波書店 , 2007.10
本文言語 日本語
大きさ xi, 226p : 地図 ; 20cm
概要 イラク戦争はなぜ回避できなかったのか。復興はなぜ、いまだに展望が開けないのか。開戦前夜からその後の困難な復興のプロセスに至る国連外交を、米国はじめ安保理理事国、事務総長を中心とする国連事務局、イラク人当事者の対応を描くことで詳細に検証。国連内部の視点から「冷戦後最大の危機」を証言し、普遍的安全保障体制にとっての今後の課題を問う迫真のドキュメント。
目次 第1章 イラク危機の背景
第2章 イラク戦争への道
第3章 占領下の国連活動
第4章 復興の国際化の試み
第5章 最後の国連関与
第6章 将来への課題

所蔵情報



中央図 4A 319.5302/Ka 91 2007
003112007018542

書誌詳細

別書名 異なりアクセスタイトル:イラク危機はなぜ防げなかったのか : 国連外交の六百日
著者標目 川端, 清隆(1954-) <カワバタ, キヨタカ>
件 名 BSH:イラク戦争(2003)
BSH:国際連合
分 類 NDC8:319.530281
NDC9:319.530273
書誌ID 1001328421
ISBN 9784000221634
NCID BA83510722
巻冊次 ISBN:9784000221634 ; PRICE:2700円+税
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18