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<図書>
殺された側の論理 : 犯罪被害者遺族が望む「罰」と「権利」
コロサレタ ガワ ノ ロンリ : ハンザイ ヒガイシャ イゾク ガ ノゾム バツ ト ケンリ

責任表示 藤井誠二著
データ種別 図書
出版情報 東京 : 講談社 , 2007.3
本文言語 日本語
大きさ 279p ; 20cm
概要 記憶に生々しく残る殺人事件の数々、それらによって狂わされた被害者や遺族の人生...。「なぜ人を殺しても罪に問われないのか?」「なぜ被害者遺族は『知ること』が許されないのか?」「裁判はいったい誰のものなのか?」ある日突然、悲劇に襲われた人たちの心の叫びがここにある。
目次 第1章 愛する妻と娘の仇は自分がとる
第2章 父の無念を晴らすため私は闘い続ける—通り魔殺人・被害者遺族 大鞭孝孔さんの独白
第3章 息子のために阿修羅とならん
第4章 警察に「殺された」息子よ
第5章 殺された側に「時効」はない
第6章 「生きて償う」という「きれいごと」
第7章 犯罪被害者が求めている本当の支援

所蔵情報



中央図 4C_1‐135 [法] Sj 00/F/81 2007
015112006024725


芸工図 3F 書架 326.3/F57 2007
013112009004080


医 医療システム 医//医療システム 2007
042112007001008

書誌詳細

別書名 異なりアクセスタイトル:殺された側の論理 : 犯罪被害者遺族が望む罰と権利
著者標目 藤井, 誠二(1965-) <フジイ, セイジ>
件 名 BSH:被害者
BSH:殺人
BSH:家族
分 類 NDC8:326.3
NDC9:326.3
書誌ID 1001309703
ISBN 9784062138611
NCID BA81268513
巻冊次 ISBN:9784062138611 ; PRICE:1600円+税
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18