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<図書>
キケローにおける哲学と政治 : ローマ精神史の中点
キケロー ニ オケル テツガク ト セイジ : ローマ セイシンシ ノ チュウテン

責任表示 角田幸彦著
データ種別 図書
出版情報 東京 : 北樹出版 , 2006.5
本文言語 日本語
大きさ 501p ; 22cm
目次 キケローの精神史的偉大さ
第1部 キケローとカエサル(キケローとカエサル1—カティリーナの陰謀を巡って
キケローとカエサル2—カエサルの策略を巡って
キケローとカエサル3—クロディウス対キケロー)
第2部 キケローの政治思想と政治行動(政治思想と政治行動—「セスティウス弁護」を巡って)
第3部 キケローの哲学と弁論術(政治哲学への道—「国家について」「法律について」を中心に
弁論術と人間形成—「弁論家について」の哲学性)
キケローとセネカ
跋語(その一)現代におけるキケロー復権
跋語(その二)ローマ社会の構造と特質

所蔵情報



理系図1F 開架 131.8/Ka 28 2006
058112007022383

書誌詳細

別書名 異なりアクセスタイトル:キケローにおける哲学と政治 : ローマ精神史の中点
一般注記 キケロー年譜: p498-501
参考文献: 各章末
著者標目 角田, 幸彦(1941-) <カクタ, ユキヒコ>
件 名 BSH:Cicero, Marcus Tullius
分 類 NDC8:131.8
NDC9:131.8
書誌ID 1001301829
ISBN 4779300193
NCID BA77177061
巻冊次 ISBN:4779300193 ; PRICE:8500円+税
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18

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