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<図書>
縄文土器の技法
ジョウモン ドキ ノ ギホウ

責任表示 可児通宏著
シリーズ 考古学研究調査ハンドブック ; 2
データ種別 図書
出版情報 東京 : 同成社 , 2005.2
本文言語 日本語
大きさ 150p : 挿図 ; 19cm
概要 縄文土器はどのようにして作られたのか。多くの資料を詳細に観察することにより、全製作工程のメカニズムに迫る。
目次 土器を焼く技術の発明
土器作りの基本工程
原材料
土器の成形
器面の仕上げ(整形)
文様の施文
器面の仕上げ(研磨・削り)
乾燥
焼成
縄文土器の文様
縄文土器はいつ作られたのか
縄文土器は男が作ったものなのか、女が作ったものなのか
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所蔵情報



中央図 2C_115‐124 [文/考古] 考古学/11.5/170 2005
005112005024912

書誌詳細

一般注記 引用・参考文献: p139-145
著者標目 可児, 通宏(1943-) <カニ, ミチヒロ>
件 名 NDLSH:縄文式文化時代
NDLSH:土器
書誌ID 1001267065
ISBN 488621312X
NCID BA71160215
巻冊次 ISBN:488621312X ; PRICE:1500円
登録日 2009.09.18
更新日 2009.09.18

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