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1.
雑誌論文
Kyushu Univ. Production 九州大学成果文献
Cover image of 对“这”和 “这个” 的考察 — On the Chinese demonstrative pronoun ‘这’and adjective  “这个”
荀, 春生 ; Xun, chunsheng
出版情報: 言語文化論究. 7, pp. 113-123, 1996-03-01. 九州大学言語文化部
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2.
雑誌論文
Kyushu Univ. Production 九州大学成果文献
Cover image of 谈谈汉语口语 — 中国語の話し言葉について — On the Chinese spoken language
荀, 春生 ; Xun, Chunsheng
出版情報: 言語文化論究. 8, pp. 35-45, 1997-03-01. 九州大学言語文化部
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3.
雑誌論文
Kyushu Univ. Production 九州大学成果文献
Cover image of 抒情的文言文 : 《玉梨魂》的敍事與文體
中里見, 敬 ; Nakazatomi, Satoshi
出版情報: 2006-12-15.
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4.
雑誌論文
Kyushu Univ. Production 九州大学成果文献
Cover image of 汉语的敬语及其文化心理背景 — Chinese Honorific Expressions and Their Psychological and Cultural Backgrounds
荀, 春生 ; Xun, Chunsheng
出版情報: 言語文化論究. 10, pp. 1-9, 1999-03-01. 九州大学言語文化部
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5.
雑誌論文
Kyushu Univ. Production 九州大学成果文献
Cover image of Sense and Antisense Modification of Glial αB-Crystallin Production Results in Alterations of Stress Fiber Formation and Thermoresistance
Iwaki, Toru; 岩城, 徹; Iwaki, Akiko ... [ほか]
出版情報: Journal of Cell Biology. 125, (6), pp. 1385-1393, 1994-09. Rockefeller University Press
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概要: The phenotypic effects of selectively altering the levels of alpha B- crystallin in cultured glial cells were analyzed using sense and antisense approaches. Rat C6 glioma cells and human U-373MG glioma cells were transfected with a rat alpha B-crystallin sense cDNA or an antisense cDNA regulated by a Rous sarcoma virus promoter to alter cellular levels of alpha B-crystallin. The antisense strategy resulted in decreased alpha B-crystallin levels, as revealed by Western blot and immunocytochemical analyses. The reduced alpha B-crystallin expression was accompanied by alterations in cellular phenotype: (a) a reduction of cell size and/or a slender cell morphology; (b) a disorganized microfilament network; and (c) a reduction of cell adhesiveness. Like HSP27, the presence of additional alpha B-crystallin protein confers a thermoresistant phenotype to stable transfectants. Thus, alpha B- crystallin in glioma cells plays a role in their thermal resistance and may contribute to the stability of cytoskeletal organization. 続きを見る
6.
雑誌論文
Kyushu Univ. Production 九州大学成果文献
Cover image of 塑造“内心” : 关于人物思考传达的文体学分析
中里見, 敬 ; Nakazatomi, Satoshi ; 中里见, 敬
出版情報: 第三届中国古代小说国际研讨会论文集. pp. 225-234, 2006-08-15. 哈尔滨师范大学人文学院中文系、中国社会科学院文学研究所古代小说研究中心
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7.
雑誌論文
Kyushu Univ. Production 九州大学成果文献
Cover image of 《六十家小说》的成书 : 以版面特征及白话文体的确立为视角
中里見, 敬 ; Nakazatomi, Satoshi ; 中里见, 敬
出版情報: 中国明代文学学会(筹)第四届年会暨2006年明代文学与文化国际学术研讨会论文集. 戏曲小说卷, pp. 584-596, 2006-08-22. 中国明代文学学会(筹) — 《文学评论》编辑部 — 《文学遗产》编辑部 — 浙江大学人文学院
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概要: 清平山堂出版的《六十家小说》一般被认为是由原来的单篇总汇成的一个集子。本文通过版面调查,如开头版面、版心、鱼尾、行款等,指出《西湖三塔记》、《风月瑞仙 亭》、《洛阳三怪记》、《风月相思》四篇的版面有明显的不同之外,其它篇目的版式基本相同。同时,由于十七篇中存在墨丁,可以说《六十家小说》是根据印字不清的原本覆刻或重刻的。本文还把《六十家小说》的白话文体与元杂剧的“白”进行了比较、分析。 続きを見る
8.
雑誌論文
Kyushu Univ. Production 九州大学成果文献
Cover image of 《六十家小说》的成书:从版面特征及白话文体确立的角度作一探讨
中里見, 敬 ; Nakazatomi, Satoshi ; 中里见, 敬
出版情報: 中国古典通俗文芸研究のための書目データベースの構築と公開. pp. 21-31, 2006-02. 関西大学文学部
シリーズ: 平成16-17年度日本学術振興会科学研究費補助金基盤研究(C)報告書; 16520212
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9.
雑誌論文
Kyushu Univ. Production 九州大学成果文献
Cover image of 汉语叹词
石, 汝杰; Shi, Rujie; 李, 小芳 ... [ほか]
出版情報: 言語文化論究. 19, pp. 57-75, 2004-01-31. 九州大学大学院言語文化研究院
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10.
雑誌論文
Kyushu Univ. Production 九州大学成果文献
Cover image of 從《六十家小説》版面特徴探討話本小説及白話文的淵源 — 話本小説と白話文の起源について : 『六十家小説』の版本上の特徴を手がかりとして — A Bibligraphical Study of Sixty Stories : The Origin of Huaben and Vernacular Chinese
中里見, 敬 ; Nakazatomi, Satoshi
出版情報: 山形大学紀要. 人文科学. 13, (2), pp. 39-61, 1995-01-31. 山形大学
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概要: 筆者は, 拙稿「清平山堂『六十家小説』をめぐって-- 『宝文堂書目』著録諸本小説の再検討」(『東方学』85,1994.1)において,従来宋元時代の諸本が著録されていると考えられていた『宝文堂書目』の記録は,実は明嘉靖年間刊行の『六十家小説』を中心とする同時代の小説であることを論証した。本稿は,前稿の結論を承けて,『六十家小説』のテクストは何に由来するのかという問題を,残されたテクストの版本上の特徴を手かがりとして考察するものである。宋元諸本の存在が目録学的に否定された以上,現存最古の諸本小説集『六十家小説』の由来を考察することは,すなわち話本小説および白話文の起源を探ることにはかならない。 まず前稿の要点を整理したうえで,第2章では『六十家小説』各篇の冒頭・行款。版心などの版式,および墨丁といった版本上の特徴を考察した。その結果,行款と魚尾の有無において明らかな差異を示す「風月瑞仙亭」「洛陽三怪記」の二篇ほ,清平山堂の刊刻とは考えられない。さらに,冒頭部分の体裁の異なる「西湖三塔記」「風月相思」も他の諸篇とは来歴を異にする可能性がある。一方,影印本で確認できる27篇のうち,17篇までに墨丁(または空白)が見られる事実は,『六十家小説』が何らかの原本に基づく重刻本であり,原本の不鮮明な個所が墨丁となったことを示唆する。 以上の考察を承けて,第3章では「諸本-説話人の底本」という通説を,近人および明人の「話本」観・「話本」の語義・出版形態の三点から再検討した。さらに第4章では,元雑劇の白,すなわち台詞は,上演時のものではなくて,明代になって付加されたものであることを取り上げて,宋元時代に白話文が完成していたことは考え難く, むしろ話本小説の成立と白話文の形成は並行的,同時進行的だと考えるべきことを述べた。 なお,現在流布している文学古籍刊行社の影印本には種々の改竄が施されている.そのため,削除された版心の状況は『六十家小説』版面特徴一覧表において,また文字に改められた墨丁は附録『六十家小説』墨丁一覧表において,それぞれ底本の状況を回復した。 続きを見る