自己組織性生物物質の化学修飾ならびに高次構造制御による分子機能材料の開発

閲覧数: 4
ダウンロード数: 0
このエントリーをはてなブックマークに追加

自己組織性生物物質の化学修飾ならびに高次構造制御による分子機能材料の開発

フォーマット:
助成・補助金
Kyushu Univ. Production 九州大学成果文献
責任表示:
君塚 信夫(九州大学・工学部・助手)
本文言語:
日本語
研究期間:
1992
本文を見る

類似資料: