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1.
Thesis/Dissertation
Kyushu Univ. Production Kyushu Univ. Production
Cover image of 治罪法草案から見た治罪法制定過程
綾部, 二郎 ; Ayabe, Jiro
Academic Year Conferred: 2014
Conferring University: Kyushu University
Degree: MASTER
Degree Type: Master's Degree
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2.
Thesis/Dissertation
Kyushu Univ. Production Kyushu Univ. Production
Cover image of 水面近傍における冷水塊の形成・発達過程
柿崎, 新之助 ; Kakizaki, Shinnosuke
Academic Year Conferred: 2007
Conferring University: Kyushu University
Degree: MASTER
Degree Type: Master's Degree
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Table of Contents:
第1章 序論 第2章 閉鎖性水域の水理特性 2-1 水温成層の形成と変動 2-2 水温成層の季節変化・日変化 第3章 水面冷却初期段階に発生する冷水塊に関する実験 3-1 実験概要 3-2 実験水槽 3-3 実験方法 3-4 座標系と側点座標 3-5 実験条件 第4章 実験結果および考察 4-1 可視化による流体の挙動 4-2 水面表層付近の流速の時間変化 4-3 流速の乱れ強度 4-4 乱れのつり合い方程式 4-4-1 熱対流の支配方程式 4-4-2 乱れのつり合いに関する各段階の評価 4-5 冷水塊の性質 4-5-1 冷水塊の水理特性 4-6 時系列解析 4-6-1 パワースペクトル 4-6-2 連続ウェーブレット変換 4-6-3 クロスウェーブレット変換 4-6-4 冷水塊の発生周期・対流の時間スケール 4-6-5 冷水塊の沈降速度 第5章 結論 謝辞 参考文献
第1章 序論 第2章 閉鎖性水域の水理特性 2-1 水温成層の形成と変動 2-2 水温成層の季節変化・日変化 第3章 水面冷却初期段階に発生する冷水塊に関する実験 3-1 実験概要 3-2 実験水槽 3-3 実験方法 3-4 座標系と側点座標 3-5 実験条件 第4章 実験結果および考察 4-1 可視化による流体の挙動 4-2 水面表層付近の流速の時間変化 4-3 流速の乱れ強度 4-4 乱れのつり合い方程式 4-4-1 熱対流の支配方程式 4-4-2 乱れのつり合いに関する各段階の評価 4-5 冷水塊の性質 4-5-1 冷水塊の水理特性 4-6 時系列解析 4-6-1 パワースペクトル 4-6-2 連続ウェーブレット変換 4-6-3 クロスウェーブレット変換 4-6-4 冷水塊の発生周期・対流の時間スケール 4-6-5 冷水塊の沈降速度 第5章 結論 謝辞 参考文献
3.
Thesis/Dissertation
Kyushu Univ. Production Kyushu Univ. Production
Cover image of クリーク再整備事業における住民の合意形成に関する研究
木佐貫, 順子 ; Kisanuki, Yoriko
Academic Year Conferred: 2007
Conferring University: Kyushu University
Degree: MASTER
Degree Type: Master's Degree
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Table of Contents:
第1章 序章 研究背景 第2章 研究対象地 第3章 AHPモデル 3-1 AHPモデル 3-2 相対評価法によるAHPモデル 3-2-1 絶対評価法によるAHPの概要 3-2-2 相対評価法によるAHPの数学的背景 3-3 相対位置評価法によるAHPモデル 3-3-1 相対位置評価法によるAHPモデルの概要 3-3-2 相対位置評価法の各ウエイトの計算 第4章 アンケート 4-1 アンケート概要 4-2 アンケート 第5章 住民に対するアンケートの解析結果 5-1 属性別の評価基準と代替案の重み 5-2 クラスター分析によるグループ別評価基準と代替案の重み 5-3 住民に対するアンケート結果の考察 第6章 学生に対するアンケートの解析結果 第7章 全体の考察 7-1 アンケートに関する考察 7-2 アンケート解析結果と結果の活用に関する考察 引用文献 参考文献 謝辞
第1章 序章 研究背景 第2章 研究対象地 第3章 AHPモデル 3-1 AHPモデル 3-2 相対評価法によるAHPモデル 3-2-1 絶対評価法によるAHPの概要 3-2-2 相対評価法によるAHPの数学的背景 3-3 相対位置評価法によるAHPモデル 3-3-1 相対位置評価法によるAHPモデルの概要 3-3-2 相対位置評価法の各ウエイトの計算 第4章 アンケート 4-1 アンケート概要 4-2 アンケート 第5章 住民に対するアンケートの解析結果 5-1 属性別の評価基準と代替案の重み 5-2 クラスター分析によるグループ別評価基準と代替案の重み 5-3 住民に対するアンケート結果の考察 第6章 学生に対するアンケートの解析結果 第7章 全体の考察 7-1 アンケートに関する考察 7-2 アンケート解析結果と結果の活用に関する考察 引用文献 参考文献 謝辞
4.
Thesis/Dissertation
Kyushu Univ. Production Kyushu Univ. Production
Cover image of 星野村棚田における米生産環境評価と良食味米生産のための指標検討
田上, 賢吾
Academic Year Conferred: 2006
Conferring University: Kyushu University
Degree: MASTER
Degree Type: Master's Degree
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Table of Contents:
第1章 緒言 1.1 はじめに 1.2 星野村の概要 第2章 稲の生理 2.1 稲の生育段階 2.2 分げつ期 2.3 幼穂発育期 2.4 登熟期 2.5 品種について 第3章 現地観測 3.1 広内地区の棚田 3.2 実験サイト 3.3 気象観測 3.4 水質測定 3.5 結果及び考察 第4章 食味分析 4.1 分析方法 4.2 食味分析の結果及び考察 第5章 主成分解析による米品質に影響を及ぼす環境主要因の抽出 5.1 目的 第6章 結論 謝辞 参考文献
第1章 緒言 1.1 はじめに 1.2 星野村の概要 第2章 稲の生理 2.1 稲の生育段階 2.2 分げつ期 2.3 幼穂発育期 2.4 登熟期 2.5 品種について 第3章 現地観測 3.1 広内地区の棚田 3.2 実験サイト 3.3 気象観測 3.4 水質測定 3.5 結果及び考察 第4章 食味分析 4.1 分析方法 4.2 食味分析の結果及び考察 第5章 主成分解析による米品質に影響を及ぼす環境主要因の抽出 5.1 目的 第6章 結論 謝辞 参考文献
5.
Thesis/Dissertation
Kyushu Univ. Production Kyushu Univ. Production
Cover image of 密度2成層流における円柱後流に関する研究
山崎, 寛史
Academic Year Conferred: 2006
Conferring University: Kyushu University
Degree: MASTER
Degree Type: Master's Degree
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Table of Contents:
第1章 序論 第2章 閉鎖性水域における水生植物 2.1 水生植物群落の構造 2.2 水生植物の生活型 2.3 水生植物の生活型による湖沼の分類 第3章 閉鎖性成層水域の吹送流と連行現象 3.1 密度流とその安定性 3.2 成層水域に及ぼす風の効果 3.3 沈水性植物がある場合の連行現象 3.4 沈水性植物がある場合の乱流構造 3.5 沈水性植物の乱流構造と連行現象の関係 第4章 円柱後流の流動特性 4.1 はじめに 4.2 二次元円柱の後流 4.3 三次元円柱の後流 4.4 有限長円柱の後流 第5章 密度2成層流における円柱後流に関する実験 5.1 実験目的 5.2 実験装置 5.3 座標系及び測定断面 5.4 実験方法 第6章 密度2成層流における円柱後流に関する実験結果と考察 6.1 速度分布に関する結果 6.2 密度界面形状に関する結果 6.3 乱れ強度及びレイノルズストレスに関する結果 第7章 結論 謝辞 参考文献
第1章 序論 第2章 閉鎖性水域における水生植物 2.1 水生植物群落の構造 2.2 水生植物の生活型 2.3 水生植物の生活型による湖沼の分類 第3章 閉鎖性成層水域の吹送流と連行現象 3.1 密度流とその安定性 3.2 成層水域に及ぼす風の効果 3.3 沈水性植物がある場合の連行現象 3.4 沈水性植物がある場合の乱流構造 3.5 沈水性植物の乱流構造と連行現象の関係 第4章 円柱後流の流動特性 4.1 はじめに 4.2 二次元円柱の後流 4.3 三次元円柱の後流 4.4 有限長円柱の後流 第5章 密度2成層流における円柱後流に関する実験 5.1 実験目的 5.2 実験装置 5.3 座標系及び測定断面 5.4 実験方法 第6章 密度2成層流における円柱後流に関する実験結果と考察 6.1 速度分布に関する結果 6.2 密度界面形状に関する結果 6.3 乱れ強度及びレイノルズストレスに関する結果 第7章 結論 謝辞 参考文献
6.
Thesis/Dissertation
Kyushu Univ. Production Kyushu Univ. Production
Cover image of 人工魚巣の水理特性
黒川, 昇平
Academic Year Conferred: 2005
Conferring University: Kyushu University
Degree: MASTER
Degree Type: Master's Degree
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Table of Contents:
第1章 序論 1.1 はじめに 1.2 人工魚巣について 1.2.1 人工魚巣の形状 1.2.2 人工魚巣施工の現状 1.2.3 人工魚巣の有すべき機能 第2章 既往の研究と本研究の位置づけ 2.1 数値実験の位置づけ 2.2 人工魚巣の水理学特性に関する既往の研究 第3章 基礎方程式と解析方法 3.1 基礎方程式 3.2 基礎方程式の離散化 3.3 計算条件 3.3.1 初期条件 3.3.2 境界条件 3.3.3 パラメータ値の設定 第4章 数値モデルの妥当性 4.1 流速u の主流横断方向時間平均流速分布による検証 4.2 主流方向の流速変動による検証 4.3 開口部上流端における主流横断方向の流速u, vの乱れ強度による検証 第5章 主流部および人工魚巣の水理特性 5.1 流速ベクトルと水深分布の時間変化 5.2 水面振動特性 5.2.1 水面振動 5.2.2 水面振動と流体交換速度 5.3 流速変動特性 5.3.1 流速変動 5.3.2 流速変動の乱れ強度と流体交換速度 第6章 結論 謝辞 参考文献 APPENDIX
第1章 序論 1.1 はじめに 1.2 人工魚巣について 1.2.1 人工魚巣の形状 1.2.2 人工魚巣施工の現状 1.2.3 人工魚巣の有すべき機能 第2章 既往の研究と本研究の位置づけ 2.1 数値実験の位置づけ 2.2 人工魚巣の水理学特性に関する既往の研究 第3章 基礎方程式と解析方法 3.1 基礎方程式 3.2 基礎方程式の離散化 3.3 計算条件 3.3.1 初期条件 3.3.2 境界条件 3.3.3 パラメータ値の設定 第4章 数値モデルの妥当性 4.1 流速u の主流横断方向時間平均流速分布による検証 4.2 主流方向の流速変動による検証 4.3 開口部上流端における主流横断方向の流速u, vの乱れ強度による検証 第5章 主流部および人工魚巣の水理特性 5.1 流速ベクトルと水深分布の時間変化 5.2 水面振動特性 5.2.1 水面振動 5.2.2 水面振動と流体交換速度 5.3 流速変動特性 5.3.1 流速変動 5.3.2 流速変動の乱れ強度と流体交換速度 第6章 結論 謝辞 参考文献 APPENDIX
7.
Thesis/Dissertation
Kyushu Univ. Production Kyushu Univ. Production
Cover image of 閉鎖性水域における短期水質挙動
炭本, 祥生 ; Sumimoto, Sachio
Academic Year Conferred: 2003
Conferring University: Kyushu University
Degree: MASTER
Degree Type: Master's Degree
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Table of Contents:
1章 序論 2章 現地観測 2-1 現地観測概要 2-2 観測方法 2-3 観測条件 2-4 観測結果と考察 2-5 DO生産・消費の推定 3章 鉛直1次元水温モデル 3-1 基礎方程式 3-2 境界条件 3-3 鉛直渦動拡散係数の算定 3-3-1 鉛直渦動拡散係数 3-3-2 成層化関数 3-4 鉛直1次元水温モデルの検証と考察 3-4-1 基礎方程式の差分化 3-4-2 数値計算法 3-4-3 数値実験と結果・考察 4章 鉛直1次元DOモデル 4-1 基礎方程式および境界条件 4-2 DO濃度を支配するパラメタの定式化 4-3 飽和DO濃度と水温の関係 4-4 DOモデルの再現性 5章 結論 参考文献 謝辞
1章 序論 2章 現地観測 2-1 現地観測概要 2-2 観測方法 2-3 観測条件 2-4 観測結果と考察 2-5 DO生産・消費の推定 3章 鉛直1次元水温モデル 3-1 基礎方程式 3-2 境界条件 3-3 鉛直渦動拡散係数の算定 3-3-1 鉛直渦動拡散係数 3-3-2 成層化関数 3-4 鉛直1次元水温モデルの検証と考察 3-4-1 基礎方程式の差分化 3-4-2 数値計算法 3-4-3 数値実験と結果・考察 4章 鉛直1次元DOモデル 4-1 基礎方程式および境界条件 4-2 DO濃度を支配するパラメタの定式化 4-3 飽和DO濃度と水温の関係 4-4 DOモデルの再現性 5章 結論 参考文献 謝辞
8.
Thesis/Dissertation
Kyushu Univ. Production Kyushu Univ. Production
Cover image of 浮葉性植物のある閉鎖性密度2成層水域における乱流構造に関する実験的研究
村松, 亮介 ; Muramatsu, Ryosuke
Academic Year Conferred: 2003
Conferring University: Kyushu University
Degree: MASTER
Degree Type: Master's Degree
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9.
Thesis/Dissertation
Kyushu Univ. Production Kyushu Univ. Production
Cover image of 水生植物がある閉鎖性2成層水域の吹送流による連行現象
尾崎, 彰則 ; Ozaki, Akinori
Academic Year Conferred: 2002
Conferring University: Kyushu University
Degree: MASTER
Degree Type: Master's Degree
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Table of Contents:
第1章 序論 1.1 はじめに 1.2 研究背景 1.3 水生植物群落の構造 1.4 水生植物の生活型 1.5 水生植物の生活型による湖沼の分類 1.6 密度流とその安定性 1.7 成層水域に及ぼす風の効果 第2章 密度界面の連行現象に関する実験 2.1 浮葉性植物に関する実験装置 2.2 沈水性植物に関する実験装置 2.3 塩分濃度と電圧の関係 2.4 塩水の密度の決定方法 2.5 空気の密度の決定方法 2.6 密度界面の決定方法 2.7 代表風速と空気の摩擦速度 2.8 連行係数とリチャードソン数 第3章 密度界面の連行現象に関する実験結果および考察 3.1 浮葉性植物に関する連行現象の実験結果 3.2 沈水性植物に関する連行現象の実験結果 第4章 密度2成層場の乱流構造に関する実験 4.1 実験目的 4.2 浮葉性植物に関する乱流構造の実験装置 4.3 沈水性植物に関する乱流構造の実験装置 4.4 乱流構造に関する実験方法 第5章 密度2成層場の乱流構造に関する実験結果および考察 5.1 浮葉性植物に関する乱流構造の実験結果 5.2 沈水性植物に関する乱流構造の実験結果 第6章 乱流構造に関する実験に基づく連行現象規模の評価 6.1 浮葉性植物の乱流構造と連行現象の関係 6.2 沈水性植物の乱流構造と連行現象の関係 第7章 結論 謝辞 参考文献
第1章 序論 1.1 はじめに 1.2 研究背景 1.3 水生植物群落の構造 1.4 水生植物の生活型 1.5 水生植物の生活型による湖沼の分類 1.6 密度流とその安定性 1.7 成層水域に及ぼす風の効果 第2章 密度界面の連行現象に関する実験 2.1 浮葉性植物に関する実験装置 2.2 沈水性植物に関する実験装置 2.3 塩分濃度と電圧の関係 2.4 塩水の密度の決定方法 2.5 空気の密度の決定方法 2.6 密度界面の決定方法 2.7 代表風速と空気の摩擦速度 2.8 連行係数とリチャードソン数 第3章 密度界面の連行現象に関する実験結果および考察 3.1 浮葉性植物に関する連行現象の実験結果 3.2 沈水性植物に関する連行現象の実験結果 第4章 密度2成層場の乱流構造に関する実験 4.1 実験目的 4.2 浮葉性植物に関する乱流構造の実験装置 4.3 沈水性植物に関する乱流構造の実験装置 4.4 乱流構造に関する実験方法 第5章 密度2成層場の乱流構造に関する実験結果および考察 5.1 浮葉性植物に関する乱流構造の実験結果 5.2 沈水性植物に関する乱流構造の実験結果 第6章 乱流構造に関する実験に基づく連行現象規模の評価 6.1 浮葉性植物の乱流構造と連行現象の関係 6.2 沈水性植物の乱流構造と連行現象の関係 第7章 結論 謝辞 参考文献
10.
Thesis/Dissertation
Kyushu Univ. Production Kyushu Univ. Production
Cover image of 水底構造物を越える安定成層流
衛藤, 鑑
Academic Year Conferred: 2001
Conferring University: Kyushu University
Degree: MASTER
Degree Type: Master's Degree
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Table of Contents:
第1章 序論 第2章 コントロールボリューム法 2.1 数値解析法 2.1.1 基礎方程式 2.1.2 コントロールボリューム法による対流項と拡散項の離散化 2.1.3 対流項の風上差分 2.1.4 指数法およびハイブリッド法 2.1.5 スタガード格子 2.1.6 運動方程式および密度方程式の離散化 2.1.7 SIMPLE法 2.1.8 フローチャート 第3章 計算条件 第4章 無次元成層度Kの流れへの影響 第5章 無次元成層度Kと渦の長さとの関係 第6章 結論 謝辞 引用文献 APPENDIX
第1章 序論 第2章 コントロールボリューム法 2.1 数値解析法 2.1.1 基礎方程式 2.1.2 コントロールボリューム法による対流項と拡散項の離散化 2.1.3 対流項の風上差分 2.1.4 指数法およびハイブリッド法 2.1.5 スタガード格子 2.1.6 運動方程式および密度方程式の離散化 2.1.7 SIMPLE法 2.1.8 フローチャート 第3章 計算条件 第4章 無次元成層度Kの流れへの影響 第5章 無次元成層度Kと渦の長さとの関係 第6章 結論 謝辞 引用文献 APPENDIX